Railsでバリデーションのメッセージを登録する

ここを見れば、どのような階層で翻訳されているのかわかります。

http://guides.rubyonrails.org/i18n.html#error-message-scopes

はじめはこのように書いていました。

errors.add(:url, I18n('activerecord.errors.messages.non_exist_url'))

正しい階層で書いておけば、ここまで省略できます。

errors.add(:url, :non_exist_url'))

よくわからないときは、メッセージを抜いてエラーを発生させてみましょう。

そうすれば、translation missingでどこを見に行っているかわかります。

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