Parseでクラスを削除する

Parseでクラスを削除するときは、まずクラス内のデータをすべて削除する必要があります。

try {
  const product = new Parse.Schema('Product')
  await product.purge()
  await product.delete()
} catch (error) {
  console.log(error)
}

ParseConfigの保存

ParseConfigの保存方法です。

他のクラスとは違う使い方なので注意が必要です。

基本になる使い方

try {
  Parse.Config.save({ param1: 'param' })
} catch (error) {
  console.log(error.code, error)
}

管理者しか見れないようにする設定

2つ目の引数にパラメータ名: trueとすることでuseMasterKeyを使わないと見れない状態にできます。

try {
  Parse.Config.save({ param1: 'param' }, { param1: true })
} catch (error) {
  console.log(error.code, error)
}