HTMLでユーザーの操作を無効にする

pointer-eventsというプロパティがあります。

これをnoneにすることでユーザーの操作を無効にすることができます。

style="pointer-events: none"

有効にするときはautoにします。(デフォルト値です)

style="pointer-events: auto"

使い方としては、例えば、ローディング中はユーザーが操作できないようにして、無駄な処理を避けたりすることが考えられます。

トップのエレメントに設定しておけば、全画面の適用も簡単です。

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